昭和20代にこの自治連合組織
は作られたみたいだが、脳が
柔らかすぎる、ぐっちには、どうも
パソコンやネットが普及する
この時代にいまだに「回覧板」
伝達組織に時代ズレを感じる
もちろん社会福祉や弱い人たちに
手をさしのべる趣旨には賛同だけど
組織そのものが大昔とかわらず
改革や進歩がないように思える
いまや地域も都会化し、マンション
など若い人たちの生き方、かなり
昔とは違う。誰もが役員や幹部みたいな
めんどうなものになるものがない
当番制やくじ引きで役員を決め
昔のままの慣例行事やイベントを
主に、ほんとうに弱い人たちのための
組織なのかも、ぐっちにはよくわからない
郷に入れば郷に従えではないが
任期が一年なので自治会でも
連合副会長でも、なんでも地域の
人のためにはやるしかおまへん
それにしても時期が最悪
国土省の河川大工事で多くの問題
が直接ぐっちの自治地区で噴出!
これがなければなぁ〜